

- 「和」
- 日本の普遍的な価値を育む
- 「話」
- 会話や言葉に溢れ夢や希望を分かち合う
- 「輪」
- 人の輪・夢の輪が拡がる
鎌倉投信は投資信託を通じてそうした「場」を創ってまいります。

- 社会との調和の上に発展する会社に投資することによって
個人投資家の資産形成と社会の持続的発展の両立を目指します。 - 公募投信の直接募集による販売(直販)に特化し、個人投資家の皆様に“まごころ”で感じる価値をお届けします。
- ライフワークバランスを大切にし、社員がいきいきと働くことができる「場」を提供します。
- 営利のみを目的とせず、利益の一部を社会に還元し、会社の利益と社会貢献のバランスを重視した経営を行います。

- これからの社会を創る「いい会社」が、投資家から安心して資金を調達することができる仕組みとしての投資信託
- 個人投資家の皆様から運用者の顔が見え、その志や投資哲学を感じることができる投資信託
- 個人投資家の皆様から投資先の会社の活動が見え、
自分のお金が社会の発展に貢献していることを実感することができる投資信託 - 投資家と運用者はもとより、投資家と投資家、投資家と投資先の会社が価値観と信頼で結ばれる投資信託

| ■ 会社名 | 鎌倉投信株式会社(Kamakura Investment Management Co.,Ltd.) |
| ■ 代 表 | 代表取締役社長 鎌田恭幸 |
| ■ 設 立 | 2008年11月5日 |
| ■ 創業者 | 鎌田恭幸、平口武則、塚本泰史、新井和宏 |
| ■ 資本金 | 3億350万円 |
| ■ 所在地 | 〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下四丁目5-9 → 周辺地図(PDF)はこちら |
| ■ 役 員 | 代表取締役 鎌田恭幸
取締役 平口武則 取締役 塚本泰史 取締役 新井和宏 |
| ■ 沿 革 | 2008年11月 会社設立 (資本金 20百万円)
2008年12月 増資 (資本金 132.5百万円) 2009年 3月 増資 (資本金 142.5百万円) 2009年12月 関東財務局への金融商品取引業者登録 2009年12月 増資(資本金 192.5百万円) 2010年 2月 社団法人投資信託協会加入 2010年 2月 「結い 2101」募集開始 2010年 3月 「結い 2101」新規設定 運用開始 2010年 8月 増資(資本金 252.5百万円) 2011年 3月 増資(資本金 303.5百万円) |
| ■ 事業内容 | ○ 投信委託業務(投資運用業)
○ 投資信託の販売(第二種金融商品取引業) 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2293号 加入協会 : 社団法人投資信託協会 |

- 当社は、社団法人投資信託協会から苦情の解決および紛争の解決のあっせん等の委託を受けた
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(連絡先:0120-64-5005)を
利用することにより金融商品取引業等業務関連の苦情および紛争の解決を図ります。




鎌田 恭幸代表取締役 社長
日系・外資系信託銀行を通じて20年以上にわたり資産運用業務に携わる。株式等の運用、運用商品の企画、年金等の機関投資家営業等を経て、外資系信託銀行の代表取締役副社長を務める。2008年11月 鎌倉投信(株)を創業。社長として事業全体を統括する。資本の論理に翻弄される金融から脱却し、社会をほんとうに豊かにするための金融のあり方を、実直に、誠実に求め続ける。
新井 和宏取締役 資産運用部長
日系信託銀行、外資系投信投資顧問会社等を通じて15年以上にわたり資産運用業務に携わる。投資調査研究、株式、通貨の運用等を行ってきた。豊富な運用経験を有し、前職での運用資産額は、1兆円を超える。2008年11月 鎌倉投信(株)を創業。資産運用部長として運用業務を統括する。日本中を飛び回り社会をほんとうに豊かにする価値ある会社を探し求めている。塚本 泰史取締役 業務部長
日系・外資系投信投資顧問会社等を通じて20年以上にわたり資産運用業務に携わる。資産管理業務に広く関わり業務部門の要として周囲から厚い信頼を得てきた。とりわけパフォーマンス評価の分野においては、その精緻さと最先端のノウハウ蓄積において他の追随を許さない。2008年12月 鎌倉投信(株)の創業に参画。業務部長として部門全体を統括する。正確なファンド管理、お客様に満足を提供する受益者管理を目指している。平口 武則取締役 業務監理部長
日系信託銀行、外資系投信投資顧問会社等を通じて25年以上にわたり資産運用業務に携わる。債券/株式の運用、運用会社の経営企画、投資信託業務の統括等を行ってきた。新たな金融商品の開発を主導する斬新性を持つ一方で、広範な実務経験と知識に裏付けされた優れた監理能力を有する。2008年12月 鎌倉投信(株)の創業に参画。業務監理部長として業務全体のガバナンス機能の強化に努めている。

三つの「わ」は、鎌倉投信の基本理念でもある、日本の心を伝える 「和」 、心温まる言葉を大切にする 「話」 、社会や人とのつながりを表す 「輪」 を意味しています。
○ 緑の「わ」 は、自然と重なりあった日本的な精神文化、
そして中庸の心である 「和」 を表します。
○ 黄色の「わ」 は、幸せと豊かな言葉の広がりである 「話」 を表現しています。
○ 青の「わ」 は、誠実さと知性のつながりの 「輪」 を表します。
また、「わ」の中から羽ばたく希望の春を告げるうぐいすは、後世に脈々と受け継がれる豊かな社会を表し、赤い実は、私たちが大切にしなくてはならない資産や産業、文化、伝統などを意味しています。
春を告げるうぐいすは、天高く舞い上がり、大切な果実(資産や産業、文化、伝統など)を未来へと運び、創造し、それを心豊かに成長させていくことを表しています。















